紹介順序が逆になってしまいましたが、先週、Teenage Engineeringの公式ページでOplab moduleのストックが回復したので、rumble module(ZM-2)の直輸入がうまくいったことで調子づいた筆者は、Oplab module(ZM-1)の直輸入にチャレンジしてみました
注文から1週間足らずで届きました
箱つぶれとるな…
早速組み込んでみましたのでちょいレポです

正直、コントロールはDAWでやるだけ、という人には必要ないですね、コレ
そもそも、DAWからコントロールするだけなら、OP-ZをUSBでPCにつないでMIDI over USBでコントロールすればいい話なので、Oplabはいらない子、ということになります
Pocket Operatorや他のアナログシンセ、他の機器と直着けMIDIで連携取らない限りは必要ないかな、と思いますね
筆者は基本的には全体的な情景が見えないステップシーケンサーは苦手で、DAWでコントロールするのが好きなので、本来、Oplabはいらない子、なはずなんですが・・・
以前、MIDI over USBで使用したときに動作がうまくいかないことがあったので、今回購入に踏み切ったのです
あとは、実はこれ、MIDIハブになるんじゃないかと思って購入したのもあります
つまりは
PC(DAW)—–<MIDI over USB>—–OP-Z—–<Oplab MIDI out to MC-101 MIDI in>—–MC-101
という感じに繋げるわけですね~
