teenage engineering OP-Z DMXコントロールまでの道のり すべての準備は完了した あとは光らせるだけだ

結論からいうとめっちゃ綺麗に光りましたよ
正直、あとはアイデア次第でなんとでもなるよね
まぁ、音楽もサンプル曲だし、光も派手さはないけどね

公開し忘れ・・・
ずっと前に成功していたけど・・・
ごめんよ

ただ、正直、最初は光らなくて「うっわ、ハンダでやっちまった・・・」
って思いましたね
問題の切り分けをするために最初は少ない数のLEDでやったほうが良いです
私は、最初は怖くてテープLEDの一部を切り取ってはんだ付けして
一つだけ光らせるテストをしてから組み上げました

まぁ、意外と慎重派なんです

「光らないー」となっている人は
5Vの+ーの向きを再度確認(これは本当にきをつけて!!)
シグナルがどのデータ出力ピンから出ているかを再度確認
場合によってはLEDのGNDをArduino Nano側にとらなければならない
(Data用のGNDをとらないと光らないことや斑に光ってしまうことも)

WS2812Bの最大消費電力は50mAなんだそうです
8連のStickタイプなら5*8で400mAの最大消費電力ということです
LEDテープタイプで30連なら1500mAということですね

それ相応の電流を用意しなければなりません
ただ、まぁ、実際のところは「最大」消費電流なので
この計算のままではありませんが・・・

まぁ、htosakiさんという先人が
いたからこそ成功したわけですが・・・
htosakiさん有益な情報を
ありがとうございました
お顔も存じ上げませんが
間違いなくあなたのお陰様です

さぁ、みんな我に続け
OP-Zで光らせまくろうぜ!!

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About the author

I’m around 50, and I work as a medical practitioner in a town that’s a fair distance from central Tokyo. I love my job, but I love game music from the 80s and 90s just as much, if not more. I’m very busy with work and don’t have much time, so I like to play around with small all-in-one type synthesizers and collect them. In this blog, I will introduce small synthesizers and related things, game music, and sometimes console game hacks.